4₋②DDPでトラブルになりやすい5つのポイント

関税・VAT・Importer名義で失敗しないために 


📌 DDPは「便利」だが設計を誤ると最も危険な条件


DDP(Delivered Duty Paid)は 「納品まで売主負担」という分かりやすい条件です。

しかし実務では、


・想定外の関税
・VAT処理の混乱
・Importer of Record問題
・通関停止
・利益消失


が発生しやすい条件でもあります。

本記事では、DDPで実際に起きやすいトラブルを整理します。